名古屋伏見の大甚本店、一人呑みには、20時がBetter!

大甚の加茂鶴の樽酒。それも熱燗がたまらない。
大甚玄関

ホントに軽~く、ひとりで呑むにはBestの空間です。

ところがいつも1階は満員で、2階の席が空いていることがあれば、まだ運がいい。

そんな空間です。

ところが、この大甚でしっかりと、しかも、ゆっくり呑めることができる時間がある。

以外と穴場の時間帯があります。それは20時頃。

確かに取り皿の数は激減で、肴がないかも知れませんが、出し巻き、刺身や焼魚、煮魚、湯豆腐などは、以外にも注文OKのことがあります。
でも、この日は湯豆腐は売り切れでした。
大甚肴

至福の時(笑)

ゆっくりと気兼ねなく飲める空間。

憩いの場をつくる。そうした空間をつくるのもいいかも知れませんね。

投稿者プロフィール

天雨 徹
天雨 徹
人財育成、技術系社員研修の専門家。名古屋工業大学客員准教授。博士(工学)。修士(経済学)。専門は「電力システムネットワーク論」
ブログでは日々の気づきを中心に書いている。
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