あれはいつの頃だろうか。青い空、薪の煙、鳥のさえずり、鶏の声。広がる田園風景。
目を閉じ深呼吸をすると、そんな情景が頭の中に浮かんでくる。
時折そうした瞑想をすることがある。こうすることで、自分と対峙することができるからだ。
すると今日は「素直」という言葉がよぎった。 “忘れていた「素直」という気持ちを思い出した” の続きを読む

ー テーマは Let's Enjoy! ー
あれはいつの頃だろうか。青い空、薪の煙、鳥のさえずり、鶏の声。広がる田園風景。
目を閉じ深呼吸をすると、そんな情景が頭の中に浮かんでくる。
時折そうした瞑想をすることがある。こうすることで、自分と対峙することができるからだ。
すると今日は「素直」という言葉がよぎった。 “忘れていた「素直」という気持ちを思い出した” の続きを読む
横浜磯子が舞台。庭の真ん中にシンボルツリーがある。こじんまりとした一戸建て。 “細田守監督の「未来のミライ」観ました。” の続きを読む
キューバの老ミュージシャン。メンバーは70歳~80歳。1997年にアルバム。1999年にはドキュメンタリー映画が制作さた。音楽ドキュメンタリー映画『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』である。 “BUENA VISTA SOCIAL CLUB(BVSC)生涯現役に生きるということ” の続きを読む
あれはいつの日だったのだろう。おそらく30年ほど前だったと思う。あの日も今日のように茹だるような日だった。
熱帯夜、ハイウェーを仲間と突っ走る。
当時は上高地までマイカーで乗り入れることができた。
現実からの逃避、幻想世界を北アルプスに求めた。皆若かった。 “喧騒の夏の過ごし方” の続きを読む
イタリア映画。テンポが良くて、それでいて痛快風刺コメディというだけのことはあって、笑える。しかしブラックユーモア・皮肉も描かれており純粋に笑えないところもあって楽しい映画でした。 “「いつだってやめられる10人の怒れる教授たち」観ました” の続きを読む
アメリカの牧師 ウィリアム・チャニンの名言(米国の牧師)である。
また下失敗学の研究家として、その現象から原因や素因、そしてそのメカニズムを洗い出して、その対策を検討する。失敗事例から、様々なことを学ぶ機会は多い。 “「間違いと失敗は、前進するための試練だ」” の続きを読む
先日の新聞の記事をあらためて読み直した。2018.7.11の記事である。
「日本人は過去に学ぶことが少なく、立てる計画はもろい」とはよく言われることであるが、なぜこのようなことが懲りずに繰り返されるのか。
尊敬する関根泰次先生の記事を拝読させていただいた。 “関根先生のリスクとスレットの記事について考えさせられた” の続きを読む
火山活動が活発な島全体がテーマパークである”ジュラシック・ワールド”
火山活動が活発になるにつれ、このままでは恐竜たちが絶滅するかも知れない。 “『ジュラシック・パーク』以来の5作目『ジュラシック・ワールド/炎の王国』観ました。第一作が誕生して25週年だそうです。” の続きを読む
生産人口とは15歳から64歳という定義であること。日本の総人口が9年連続で減っていること。その一方、外国人人口は過去最多の249万人。生産人口6割切った。
人生100年時代に突入。持続性社会、コンパクトシティ、成熟社会の実現に向けてやることを進めていくしかないのかな。

「人口と日本経済 長寿、イノベーション、経済成長 」(中公新書) をこの4月の経済ゼミで取り上げたことを思い出す。 “今日の日経1面の記事、「人口減最大37万人 9年連続減 生産人口6割切る」” の続きを読む
これは暑くなる。間違いない。この日差しはただごとではない。
今年は9日に「東海地方が梅雨明けしたとみられる」と発表がありました。
平年に比べ12日、昨年より6日早いらしい。 “2018年「梅雨明け」流石に今日は朝から暑すぎる” の続きを読む