「ブラック・クランズマン」観ました

ブラック・クランズマン

確かにタイトルどおり「前代未聞の実話」だった。痛快リアルでしかもエンタメであること間違いありません。
なんとも愉快痛快それでいて重い映画。それだけに複雑な心境だ。実話だけに重いなあ。でも、、こんな重い映画をよくエンタメに仕上げてしまうあたりが脚本というか腕のみせどころなんだろうか。そして、あの「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のカイロ・レンが今回は悪役でなくてなんとユダヤ人刑事というあたりも面白い。

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