もう終わってしまうのか。終わってほしくない作品だ「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」

スター・ウォーズ1

ジョージ・ルーカスは凄い。
ちょっとディズニーらしい作品に収まってしまったのは
まあまあ残念。

確かに少しストーリーが稚拙と感じました。
実は…パルパティーンは生きていた。えっ~?て思いました。
パルパティーンとジェダイの関係ちょっと中途半端かな。
カイロ・レンとダースベイダーが重なってしまう点は、
アブストとしてのエピソード9になっているような気もします。
ちょっと昔のコピペのところもあるかも知れないけど、
それでも、まあまあ、よくまとまっていると思います。

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まあまの残念感・惜しい作品「屍人荘の殺人」だからこそ小説を読みたくなった

屍人荘の殺人1

オススメ度:☆☆☆☆☆
理由:これぞ時間の無駄!という作品。
そうした作品を観ることで、なるほど確かに…
と思いたい人は是非。それも勉強。
主演の神木隆之介と浜辺美波のコンビは
唯一救われる点。この二人目当ての作品です。

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