「響 -HIBIKI-」観ました

響マンガ大賞2017大賞受賞の柳本光晴「響 〜小説家になる方法〜」の映画化。漫画の方は長編で、映画はその一片を垣間見る形になった。でも、オリジナル性もあり2時間余りでよくまとまっています。もちろん、あり得ないシチュエーションもあるが興ざめすることなく、グイグイ引き込まれ見応え充分な映画でした。自分には程遠い存在「響」、そんな英雄ヒロインにあこがれてしまう。できない現実を映画に求めた方も多いかも知れません。 “「響 -HIBIKI-」観ました” の続きを読む

PAGE TOP