「アンノウン・ソルジャー 英雄なき戦場」観ました

この作品は、フィンランドの戦争映画でした。私などは、スカンジナビア半島のフィンランド、ノルウェイ、スウェーデンの3つの国はどれも同じように見えたりしますが、第二次世界対戦の時にとった行動は、それぞれの立場が違うことが良くわかります。おどろいたことに、この作品は、これまでも何度も映画化されているんですよね。戦争をするには、やはりそれなりの理由がある。それは大義かも知れませんね。それが真実なのかは良くわかりません。

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